スペック
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絵画用キャンバスに直接再現された複製画“プリハード”による、世界名画コレクションから、「モネ作 “睡蓮の池”」のご紹介です。軽量で取り扱いがしやすく、ご家庭で身近に名画に親しめます。
【“プリハード”名画コレクション】
“プリハード”とは、絵画用キャンバスに直接オフセット印刷された複製画。ルーブル美術館、ワシントン国立絵画館、ロンドンナショナル・ギャラリー、ブリヂストン美術館、大原美術館など、世界の有名美術館の所蔵作品を、各美術館から公式カラーポジフィルムの提供を受け、製作しています。“プリハード”名画コレクションは、フランス国外のメーカーとして初めてルーブル美術館のミュージアムショップで販売されている他、多くの美術館のショップで取り扱われています。
※“プリハード”の布製キャンバスに印刷を施す方法は、特許取得技術
※キャンバス布:原画と同様の質感を持った表面は、紙ではおよばない優れた発色と卓越した強度を誇り、その傑出した原画の再現性は所蔵美術館の専門家から高く評価されています
【名画を身近に】
ご家庭で身近に名画楽しめ、さらに名画と親しむ機会を与えてくれる1枚です。軽量で取り扱いがしやすく、新築や結婚、転居のお祝いにもぴったり。
【モネ作“睡蓮の池”】
印象派を代表するフランスの画家・モネによる1枚。モネは1890年代頃から“睡蓮”のシリーズを描き、1900年頃からは“睡蓮”以外の作品を描かなくなります。パリ郊外のジヴェルニーにアトリエを築き、そこに睡蓮の池を作り描き続けました。この作品はそのうちの1枚。現在はオルセー美術館に所蔵されています。
【クロード・モネ】
1840〜1926年。“光の画家”の別称があり、時間や季節とともに移りゆく光と色彩の変化を生涯にわたり追求した画家。パリに生まれ、5歳の時、一家でノルマンディー地方のル・アーヴルに移住。少年の頃から絵画に巧みであったモネはやがてパリに出てアカデミー・シュイスに学び、ピサロらと知り合います。その後グレールのアトリエに入り、シスレー、バジール、ルノワールらとも出会います。1890年、パリの郊外にあるジヴェルニーに土地を購入し、没するまでこの地で制作を続けました。
●仕様:裏面に壁取り付け用の紐付き
●材質:<絵画部分>=布製キャンバス、<額>=木製(キャンバス木枠張り)
●重さ:約2.5kg(全体で)
●注意事項:退色の恐れがあるので、直射日光が当たる場所には飾らないこと
●国内特許取得(特許番号:1949817号)
※布製キャンバスに印刷を施す方法について
※“プリハード”“プリハード・デジタグラフ”は登録商標
●日本製
