Posted on 11 月 23, 2010
宝寿園 野草十八茶 “宝寿茶”

スペック

★返品可:商品到着日から30日以内に発送いただければ、返品をお受けいたします。



商品説明

薬膳料理屋の料理長、倉持有ニ氏が、手づくりと厳選素材に徹底的にこだわり、健康と味を追求して誕生! 「野草十八茶 “宝寿茶”」です。18種の野草を中国に古くから伝わる陰陽五行説に基づいてバランスよく配合。200gサイズ×2袋に、お試し用の20g×2袋をセットにしたお得な内容でお届けします。

【倉持有ニ(くらもちゆうじ)氏】
薬膳料理屋を営む料理長。かつて健康によい食品を食べ歩く中で、食品の食べ合わせの大切さを痛感。中国の陰陽五行説(質の違う物同士が互いに作用し合うという考え方)を料理に取り入れ、商品開発を行なっています。
【野草十八茶 宝寿茶】
単に野草を混ぜたのではなく、中国に古くから伝わる陰陽五行説の理念に基づいて18種類の野草をバランスよく配合。陰陽五行説では、相関関係にある5つの要素(火・水・木・金・土)のパワーが、互いに生じ、また、互いに消しあって全体のバランスを保つと考えられています。<宝寿園>は、日々摂り入れている3度の食事、水分同様、気軽にいつでも摂り入れられるお茶を健康維持に役立てることを思いつきました。しかし、昔から身体によいといわれる五味・五色の野草だと、臭いや苦味、独特の味により飲みにくいため、美味しさ、飲みやすさを兼ね備えるために生み出したのが、野草18種配合の“宝寿茶”。まろやかな風味、香りも豊かで、手軽に美味しくお召し上がりいただけます。
【こだわりを生かした手間をかけた焙煎技術】
“野草それぞれの特性をできる限りそのまま生かすために、根・茎・葉・種は別々に焙煎すべき”という思いから、3年もの年月をかけて試行錯誤の末にたどりついた焙煎方法。茶葉ひとつひとつに対しての焙煎温度と時間をそれぞれ決め、ついに納得のいく美味しさと香りが実現しました。また、それぞれの茶葉をブレンドするには、機械では均等に混ざらないため、袋詰めまでの工程を手作業で行なっています。
【お茶としてお飲みいただく場合】
新しい茶葉の場合、色が出るまで1〜2分ほどかかりますが、それ以降はお湯を注げばすぐに色が出るようになります。沸騰したお湯をいったん火を止め、茶葉を入れひと煮立ちさせたものを冷やしても美味しくお飲みいただけます。
■温かいお飲み物として:普通のお茶のように10〜15g程度の茶葉を急須に入れ、お湯を注いでお飲みください
■冷たいお飲み物として:1.5〜2リットルのお湯に20g程度の茶葉を入れ、ひと煮立ちしたら火を止めて5分程蒸らします。常温まで冷ましてから冷蔵庫に入れ、冷やしてお飲みください
【お茶以外にもこんな使い方】
■お料理の出汁として:豚の角煮、筑前煮等、肉料理の下茹でに。また、出汁がわりにお茶を入れて煮るのもおすすめ
■茶めしとして香ばしく炊く:濃いめに煮出したお茶を冷まし、それでご飯を炊くと、ツヤのある香ばしい茶めしに
■インスタント食品に:インスタントラーメンを作る際、お湯がわりに煮出した熱いお茶を使うのもおすすめ
■植木の肥料として:出がらしの茶葉を天日などで完全に乾燥させ、肥料として庭や鉢の土に混ぜてお使いいただけます(蘭、サボテンには与えないでください)
■お風呂にも:ある程度の出がらしの茶葉をさらしなどに包み、お湯の中に入れれば、香りもお楽しみいたけます
※浴槽に色がつく恐れがございますので、十分ご注意ください

●原材料:ハブ茶、ハトムギ、ハマ茶、プーアル茶、熊笹、ドクダミ、甘草、紅花、スギナ、アマチャヅル、柿葉、ビワ葉、ヨモギ、クコ葉、陳皮、オオバコ、シソ、グァバ葉
●アレルギー表記(特定原料7品目〔小麦、乳、卵、落花生、そば、えび、かに〕に限定しての記載であり、一括表示と同様とは限りません):なし
※コンタミネーション注意喚起表示:なし
●1回の目安量:<温かい飲み物の場合>約10〜15g、<冷たい飲み物の場合>約20g
●召し上がり方:普通のお茶のように、急須に茶葉を入れ、お湯を注いでお飲みください。新しい茶葉の場合、色が出るまで1〜2分ほどかかりますが、それ以降はお湯を注げばすぐに色が出るようになります。沸騰したお湯をいったん火を止め、茶葉を入れひと煮立ちさせたものを冷やしてもおいしくお飲みいただけます
●使用上の注意:高温・多湿をさけて保存し、移り香にご注意ください/お茶は鮮度が大切です。開封後は早めにお飲みください。

宝寿園 野草十八茶 “宝寿茶”